田舎の因習で生贄に選ばれた男の娘の無惨な末路 [バッドエンドカンパニー] 同人商品紹介
東北の山奥、恐ろしい因習に飲み込まれたショタの絶望の記録
販売日:2021年09月11日
販売数:702
同人商品レビュー
レビュータイトル通り今までレビューや感想を書いてこなかったのですが、この作品を読み、そのあまりの興奮と感動に感想を書かずにはいられませんでした。
以下、刺さったポイントです。
最初の拘束されて薬で性器を改造されるシーンは、ろくな休息も与えられずに○く可愛らしいイチモツがどんどん作り替えられていく残酷さがたまりません。
後半、全身ギチギチに拘束衣で包まれ、頭も呼吸する機能以外全て奪われてモノのように扱かれます。
泡と吐瀉物を吐いても責苦は止まず、死にかけの体を薬で無理やり叩き起こされ、薬で壊れてしまったかと一瞬ガッカリしましたが、拷問再開の声を聞きいて我に帰り、死を懇願するも無情にもまた前頭マスクを被せられ言葉を奪われる様は、何度ヌいてもヌき足りません。
精子が詰まって、アナルを掘って押し出そうとする時の会話で、「開発してないけど大丈夫?」「どうせもうここから出れないんだから垂れ流しになってもいいでしょう」という人の心の無い会話が最高でした。絵だけでなく文章にも鬼畜さが溢れており素晴らしいです。
最後、やっとこの地獄から解放されると思った矢先、死ぬまで永遠にこの繰り返しと宣告されて涙と鼻水を流してみっともなく泣き喚く姿には、こちらの精巣も活気づきます。
そのうえ駄目押しで、そんな醜態を見て更なる鬼畜な拷問を淡々と画策する姉二人にもゾクゾク来ます。贅沢を言えば、その後の更なる地獄を見ることができないのが残念でなりません。
一片の容赦も救いも無い。3時間しか与えられなかった休みが、ゼロにされようと、死ぬことも壊れることも許されない最高に鬼畜な作品です。刺さる人には本当にブッ刺さる作品だと思います。
私は1日に3回もヌけば多い方なのですが、同日の内に同じ作品で7回もヌいたのはこの作品が初めてです。
ですのでどうか何卒、この続編を作っていただきたいです。
神様仏様ずんだ神様、よろしくお願いします...!
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